駅舎データ コメント
駅 名 五十石 釧路湿原をイメージした絵が描かれている貨車駅です。
五十石の名の由来は、アトサヌプリの硫黄を運搬する五十石船がこのあたりまで遡ってきたことによるそうです。五十石船は蒸気船3隻で引っ張ったといいます。釧網線が開通する前は、この釧路川の蒸気船が開拓民の交通手段としても活躍していました
読 み ごじっこく
開 業 昭和2年9月15日
所在地 川上郡標茶町オソベツ原野
種 別 無人駅
標 高 19m
撮影日 平成18年6月3日




  
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